ポップフォークオリジナル:未利用魚の鎮魂歌

    ポップフォーク作曲プロジェクト
    05 /19 2019
    ポップフォーク作曲プロジェクトの新作です。
    ポップフォークのアルバムを買うと大体1,2曲ぐらいバラードが含まれています。個人的にはアップテンポの曲のほうが好きなので、それほど贔屓にしているわけではありませんが、まあ一度くらいはということで。
    せっかくなので、手持ち素材を有効活用しました。

    ポップフォークオリジナル:睡眠薬強盗 feat. ニセ警官

    ポップフォーク作曲プロジェクト
    08 /19 2018
    ポップフォークにありがちなベタな展開、例えば古い曲ですがГалена - Знам диагнозатаみたく、「最後は皆で踊ればいい」みたいなナンセンスさが大好きです。

    スミマセン、それがやりたかっただけです。
    成り行きでペタペタ打ち込んでいるうちに、知能退化してきました。本業で制作活動している人たちは大変ですね。歌詞はフィクションです。


    続きを読む

    ポップフォークオリジナル:極悪店の舞

    ポップフォーク作曲プロジェクト
    06 /14 2018
    ポップフォークのCD収集は、あの某インチキCDショップとの戦いでもありました。といいますか、これを抜きにして語れないでしょう。
    というわけで、完全なネタ曲ですが、内容は事実です。被害額は韻を踏むために若干盛っていますが、総和するとそのくらいは余計に支払っている気がしなくもありません。
    怪しいショップと知りながら利用してた自分も自分なんですけどね。

    続きを読む

    ポップフォークオリジナル:ボクのだいすきなバグパイプ

    ポップフォーク作曲プロジェクト
    05 /06 2018
    またも懲りずに3作目作りました。今回はバグパイプ&経験談をテーマにした曲で、チャルガ色は薄めです。
    どうでもいいこだわりとして、Aパートはガイダ演奏のスタートフレーズをもじったメロディーにしています。
    ガイダのソフト音源は、D管を前提として作りなさい的な仕様でした。それに加えてボーカロイドにも声域の制限があるので、難しいですね。

    続きを読む

    ポップフォークオリジナル:未読分一通

    ポップフォーク作曲プロジェクト
    05 /01 2018
    懲りずにやっています。
    今回は15年ほど前に流行ったポップフォーク曲をイメージしました。相変わらず古いこと・・・

    xpucmo

    ブルガリアの言語や音楽(特にポップフォーク)を愛するあまり、現地のセミナーまで受けに行った変人。HNを現地で頂いたブルガリア名xpucmo = フリスト に統一しました。