ポップフォークオリジナル:弱小ブログ主だけどリアルもネットも孤独すぎる件

    ポップフォーク作曲プロジェクト
    02 /21 2021
    ポップフォーク作曲プロジェクト(まだ続くの?)の新作、長文タイトルで登場です。今回はアジアの楽器も混ぜて作ってみました。もしよろしければ下のリンクよりどうぞ。
    内容は一応フィクション、と言ってはおきますが、一部実話が混ざっています。このブログの記事も登場しますし。前作は歌詞が思いつかず途中で長い間放置した一方、今回は割とすんなりいきました。やはり自虐ネタは書きやすい(笑)。

    ポップフォークオリジナル:声変わり

    ポップフォーク作曲プロジェクト
    10 /29 2020
    特定の歌手を茶化す意図はありませんが、ポップフォークファンの間で「あの歌手は声が変わってしまったのか?」と話題になることが何度かありました。
    そういった背景を踏まえ、今回は声変わりに苦しむ歌手を主人公とした楽曲を制作しました。


    「声変わり」

    ライブは常にほぼ口パクで
    一瞬だけマイクオンにして
    奇声を上げる歌手もいるけど


    「ヒューッ」とか「Ръцете горе(腕上げて)!」とか「Още(もっと)!」とかよく聞きますね。実際ステージを走り回りながら歌うのは難しいので、口パクは無難な選択肢なのでしょうけど。


    バックダンサー降格


    フィクションのつもりですが、これ実例あるのでしょうか。バックダンサーから昇格した例はあるでしょうけど・・・

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    ポップフォークオリジナル:そんな あなたも 逆流性食道炎

    ポップフォーク作曲プロジェクト
    08 /10 2019
    この曲は今年の初め頃に完成していたのですが、ここに載せるタイミングを逃していました。
    私はジェーナの曲風が好きなので、そんな曲が創れたらなと思っていたら、出来た時にはゲルガナの某有名曲みたいになっていました。所詮私なので、技術面では全然及ばないですが。
    毎回悩みつつ、何らかの形で韻は踏むよう心がけてはいます。


    ポップフォークオリジナル:睡眠薬強盗 feat. ニセ警官

    ポップフォーク作曲プロジェクト
    08 /19 2018
    ポップフォークにありがちなベタな展開、例えば古い曲ですがГалена - Знам диагнозатаみたく、「最後は皆で踊ればいい」みたいなナンセンスさが大好きです。

    スミマセン、それがやりたかっただけです。
    成り行きでペタペタ打ち込んでいるうちに、知能退化してきました。本業で制作活動している人たちは大変ですね。歌詞はフィクションです。


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    ポップフォークオリジナル:極悪店の舞

    ポップフォーク作曲プロジェクト
    06 /14 2018
    ポップフォークのCD収集は、あの某インチキCDショップとの戦いでもありました。といいますか、これを抜きにして語れないでしょう。
    というわけで、完全なネタ曲ですが、内容は事実です。被害額は韻を踏むために若干盛っていますが、総和するとそのくらいは余計に支払っている気がしなくもありません。
    怪しいショップと知りながら利用してた自分も自分なんですけどね。

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    xpucmo

    ブルガリアの言語や音楽(特にポップフォーク)を愛するあまり、現地のセミナーまで受けに行った変人。HNを現地で頂いたブルガリア名xpucmo = フリスト に統一しました。