ポップフォークオリジナル:弱小ブログ主だけどリアルもネットも孤独すぎる件

    ポップフォーク作曲プロジェクト
    02 /21 2021
    ポップフォーク作曲プロジェクト(まだ続くの?)の新作、長文タイトルで登場です。今回はアジアの楽器も混ぜて作ってみました。もしよろしければ下のリンクよりどうぞ。
    内容は一応フィクション、と言ってはおきますが、一部実話が混ざっています。このブログの記事も登場しますし。前作は歌詞が思いつかず途中で長い間放置した一方、今回は割とすんなりいきました。やはり自虐ネタは書きやすい(笑)。

    コメント

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    No title

    遅レスで失礼します。
    ブログのタイトルで祟ったのか(笑)→ウソです。ごめんなさい。m(_ _)m
    マジっすか?と言わんばかりの歌詞に爆笑してしまいました。
    いえ、笑ってしまうのはやはり失礼ですね。すみません。
    まあジャンルがあまり一般向けではないですから仕方がないとは言え、やはり
    苦労に見合うだけの評価はしてもらいたいものだと人事ながら心配になります。
    いっその事ブルガリア語で書いてブルガリアの人に読んで貰ったほうが、、、
    というのはちょっとやり過ぎでしょうね。(アクセス増えるでしょうが)
    そうなると私も付いて行けなくなりますので困ります。(笑)
    メロディはちゃんとPFしており安心致しました。
    微力ながら応援しますので末永くお付き合いのほど宜しくお願い申し上げます。

    視聴いただきありがとうございます。確かにそれはあるかも知れません。次のタイトルは何にしましょうか。
    趣味で書いている分にはまあ虚しいだけで済みますけど、それこそ専業のライターやユーチューバーはグーグルから村八分にされたら死の宣告と同じでしょう。我々はGAFAに征服されつつあります。
    個人的な印象ですが、ブルガリアではブログよりも、Facebookに入り浸っている方が多いイメージです。怒涛の勢いで投稿、シェアを繰り返し、友達の上限数(数万)に達してもうこれ以上増やせないという人に何人も会いました。とても付いて行けないです。
    ポップフォークと認識いただき安心いたしました。また宜しくお願いいたします。

    xpucmo

    ブルガリアの言語や音楽(特にポップフォーク)を愛するあまり、現地のセミナーまで受けに行った変人。HNを現地で頂いたブルガリア名xpucmo = フリスト に統一しました。